江上徹– Author –
Altus Leap(アルタス リープ)代表
公認会計士 TOEIC975点
日本のさらなる飛躍のためにはグローバル人材の育成こそがカギになるという信念のもと、「英語・ファイナンス・文化理解」をパッケージ化した研修プログラム「Altus Leap(アルタス リープ)」をスタート。
実務に直結したカリキュラム、受講者との徹底的な伴走、そして受講者が日本人であることを強く意識した指導により、海外を「任せられる」人材を完成させます。
研修講師は海外ビジネスに関する豊富な経験を有する公認会計士や弁護士などのエキスパートばかり。クライアントが高く(Altus)飛躍(Leap)するために、人材育成の面から強力なサポートを提供します。
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海外人材育成プログラム
海外ビジネス 歴史や政治を知ることの重要性
どの国にも、外国人には軽い態度で触れられたくない歴史や政治に関するテーマがあります。 日本で言えば、例えば広島と長崎の原爆投下。あれだけの民間人被害を出したのですから、冗談のネタにしたり、「あなたの国も悪かった」のような軽い扱いをされると... -
英語
英語 スムーズに話すための「動詞瞬発トレーニング」
英語を話す人であれば、ほとんどの人が「ああ、単語が出てこない…」を経験しているはずです。本稿では、スムーズに英語が出てくるようになるトレーニングをご紹介します。 英語が詰まるのは動詞が出てこないから さて、皆さんご存知の通り英語と日本語は語... -
海外人材育成プログラム
ルールか、神か、人間関係か―海外ビジネスで「うまくやる」ために
様々な文化も、ルール重視、神の教え重視、人間関係重視に分類できる -
文化理解
「気が利く」が評価されない国とは
本稿では、「気が利く」あるいは「自発的に動く」ことに関する文化的な相違について記載します。 日本ではほめ言葉だけど 「お!気が利くねぇ」というのは、上司や先輩などから部下や後輩への最高のほめ言葉です。仕事に対するやる気が高いこと、ものごと... -
海外人材育成プログラム
あいまいな日本の「わらい」
今回は、いろいろな国の人が集まる会議などでの、日本人の「わらい」について書こうと思います。 なお、ひらがなで「わらい」と書いているのは、私が小学校の時に漢字ドリルをサボっていたからではなく、今から話すタイプの「わらい」が、「笑い」なのか「... -
海外人材育成プログラム
グローバル人材 身だしなみの重要性
グローバル人材を語るとき、多くの場合は語学力や異文化コミュニケーションについて語られることが多いのですが、これ以外にも留意すべきところはたくさんあります。本稿では、そのうちの一つ、身だしなみについて話そうと思います。 なお、話の性質上、本... -
コラム
グローバル人材 フィジカルの重要性
この記事では、表題の通りグローバル人材として活躍するにはフィジカルの充実が重要だということを書いていきます。 スキル、マインド、そしてフィジカル… グローバル人材について語られるとき、多くの場合は語学力(特に英語)や異文化コミュニケーション... -
英語
「会計人コース」の連載、4回目が掲載されました
「会計人コースweb」に4回の連載で掲載中の記事、最終回の4回目が掲出されました。 最終回は、ボキャブラリの強化方法をメインに執筆しています。「英語やらないと…」という義務感が強くなると、どうしても継続することが難しくなります。なので、比較的気... -
英語
英語 変化球アクセント聞けますか⁈
下のビデオを聞いてみてください。15秒ほどです。これはJTインターナショナルのNatasa Milosevicさんというマーケティング部門のトップが、今後の方針や取り組みについて話した動画です。 https://youtu.be/6Kn2SO95Rrg クセの少ないアメリカ英語で、しか... -
英語
「会計人コース」にシャドーイングについての執筆が掲載されました
公認会計士や税理士など、会計系の資格を目指す人なら一度は見たことがある「会計人コース」。そこに4回の連載で英語の学習法について記載をしています。 第3回のテーマは「話す」。シャドーイングとその応用編のリプロダクションについて記事を執筆しま...
