文化理解– category –
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文化理解
会計人コースweb寄稿(1/4)「なぜ日本人は英語の会議で笑うのか」
今月から4回にわたり、「会計人コースweb」様に、グローバルビジネスにおける文化理解について連載をします。 初回は表題の通り「なぜ日本人は英語の会議で笑うのか」。 特に笑うところでもないのに、英語の会議で笑顔を浮かべ続け、ちょっと疲れてしまっ... -
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海外赴任前に必要な「自国理解」
私が初めて海外で生活したのは大学3年生の時、アメリカに1年間留学したときです。 当時の私は、海外に行ってみたいという想いが強く、頭の中は楽しくてバラ色の留学生活で埋め尽くされていました。留学の選抜試験をパスした後の私はまさに有頂天そのものだ... -
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どの国にもいる「正義マン」|海外ビジネスでイライラしないために
先日、自宅から駅に向かって歩道を歩いていた時のことです。 後ろのほうからチリンチリンと自転車のベルの音がしました。 音の感じから小学生ぐらいかなと思ったのですが、それと同時に母親らしき人が「あ、鳴らしたらダメ!」と大きな声でお子さんを叱っ... -
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海外駐在員は注意!「裏レポーティングライン」の罠
「日本には見えないレポーティングラインがある」 これは日本のビジネス文化が語られるときにしばしば話題にされるトピックです。 つまり、正式な組織図上のレポーティングラインとは別に、「この件は○○部長の耳に入れておこう」「✕✕役員には事前に相談し... -
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海外赴任者に必要な「家庭力」|家族の安定が仕事の成果を支える
「家庭が順調じゃないと仕事ができないからね」 アメリカ赴任を間近に控え、赴任先の上司となるアメリカ人パートナーとオンライン面談をした時に言われた言葉です。 その面談では、赴任後に予定している仕事ではなく、0歳児がいること、妻の英語力、妻が海... -
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海外拠点を管理する「ハブ人材」に必要な5つの力
一般に海外駐在員は優秀な人材が選抜されます。一定の語学力を有し、かつ仕事もできる人ですね。会社としても相応のコストをかけて駐在させるのですから、優秀な人材を投入するのは当然のことです。 しかし、駐在員のように目立つ存在ではないが、実はとて... -
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海外ビジネス 歴史や政治を知ることの重要性
どの国にも、外国人には軽い態度で触れられたくない歴史や政治に関するテーマがあります。 日本で言えば、例えば広島と長崎の原爆投下。あれだけの民間人被害を出したのですから、冗談のネタにしたり、「あなたの国も悪かった」のような軽い扱いをされると... -
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ルールか、神か、人間関係か―海外ビジネスで「うまくやる」ために
様々な文化も、ルール重視、神の教え重視、人間関係重視に分類できる -
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「気が利く」が評価されない国とは
本稿では、「気が利く」あるいは「自発的に動く」ことに関する文化的な相違について記載します。 日本ではほめ言葉だけど 「お!気が利くねぇ」というのは、上司や先輩などから部下や後輩への最高のほめ言葉です。仕事に対するやる気が高いこと、ものごと... -
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あいまいな日本の「わらい」
今回は、いろいろな国の人が集まる会議などでの、日本人の「わらい」について書こうと思います。 なお、ひらがなで「わらい」と書いているのは、私が小学校の時に漢字ドリルをサボっていたからではなく、今から話すタイプの「わらい」が、「笑い」なのか「...
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