会計人コースweb寄稿(2/4)「その”Sorry”は本当に必要か」

英語を話すとつい言ってしまう「Sorry」。不要なSorryを減らす方法について書いています。

英語の会議などで話をするとき、私たちがつい言ってしまうのが「Sorry」です。

そんなに謝る必要はない、と頭ではわかっていても、長年染みついた「すみません」と言ってしまうクセはなかなか抜けないものです。

本稿では、なぜ「Sorry」を連発してしまうのかについて考えるとともに、どうすれば不要なSorryを減らすことができるのかについて書いています。

ご一読ください。

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この記事を書いた人

Altus Leap(アルタス リープ)代表 
公認会計士 TOEIC975点

日本のさらなる飛躍のためにはグローバル人材の育成こそがカギになるという信念のもと、「英語・ファイナンス・文化理解」をパッケージ化した研修プログラム「Altus Leap(アルタス リープ)」をスタート。
実務に直結したカリキュラム、受講者との徹底的な伴走、そして受講者が日本人であることを強く意識した指導により、海外を「任せられる」人材を完成させます。
研修講師は海外ビジネスに関する豊富な経験を有する公認会計士や弁護士などのエキスパートばかり。クライアントが高く(Altus)飛躍(Leap)するために、人材育成の面から強力なサポートを提供します。

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