「会計人コース」にシャドーイングについての執筆が掲載されました

会計人コースの連載第3回。シャドーイングについて。

公認会計士や税理士など、会計系の資格を目指す人なら一度は見たことがある「会計人コース」。そこに4回の連載で英語の学習法について記載をしています。

第3回のテーマは「話す」。シャドーイングとその応用編のリプロダクションについて記事を執筆しました。

ぜひご一読ください。

海外展開を支援する会計士が教える英語勉強法【第3回】シャドーイング・リプロダクション | 会計人コースWeb

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

Altus Leap(アルタス リープ)代表 
公認会計士 TOEIC975点

日本のさらなる飛躍のためにはグローバル人材の育成こそがカギになるという信念のもと、「英語・ファイナンス・文化理解」をパッケージ化した研修プログラム「Altus Leap(アルタス リープ)」をスタート。
実務に直結したカリキュラム、受講者との徹底的な伴走、そして受講者が日本人であることを強く意識した指導により、海外を「任せられる」人材を完成させます。
研修講師は海外ビジネスに関する豊富な経験を有する公認会計士や弁護士などのエキスパートばかり。クライアントが高く(Altus)飛躍(Leap)するために、人材育成の面から強力なサポートを提供します。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次