「会計人コース」に英語のリスニングについて執筆しました

会計人コースの連載第2回。ディクテーションについて。

「会計人コース」は公認会計士や税理など、会計関連の資格を勉強する人の定番雑誌ですが、ここに英語の勉強法について連載をしています。今回は4回中の2回目。テーマはリスニングです。

Altus Leapの海外人材育成研修は「英語・ファイナンス・文化理解」をワンセットにしていますが、このうち英語については「英語の議論に割って入る力」を目標にしています。そのために最も重要なのがリスニング力。

ビジネスの現場で役に立つ勉強法について書いているのでぜひご一読を。

海外展開を支援する会計士が教える英語勉強法【第2回】ディクテーションの極意 | 会計人コースWeb

なお、会計人コースには、毎月10日に記事が掲載されます。

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この記事を書いた人

Altus Leap(アルタス リープ)代表 
公認会計士 TOEIC975点

日本のさらなる飛躍のためにはグローバル人材の育成こそがカギになるという信念のもと、「英語・ファイナンス・文化理解」をパッケージ化した研修プログラム「Altus Leap(アルタス リープ)」をスタート。
実務に直結したカリキュラム、受講者との徹底的な伴走、そして受講者が日本人であることを強く意識した指導により、海外を「任せられる」人材を完成させます。
研修講師は海外ビジネスに関する豊富な経験を有する公認会計士や弁護士などのエキスパートばかり。クライアントが高く(Altus)飛躍(Leap)するために、人材育成の面から強力なサポートを提供します。

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